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大竹財団助成金応募要項大竹財団では、主旨、活動目的を共にし、社会問題解決に取り組む個人、NGO、NPOに助成金を給付しています。
助成金を必要とされる方は、当財団の主旨や活動目的等をご理解いただいた上で、下記の提出書類を郵送にてご申請ください。
理事会にて随時審査をし、給付の可否を決定いたします。
ご不明な点がございましたら、事務局までお問い合わせください。 募集概要優先助成分野: ① 平和 ② 環境/資源エネルギー ③ 人口/社会保障 ④ 国際協力 募集形態: 公募
助成上限額: 50万円
選考方法: 理事会による選考
助成対象公益、社会問題の解決に取りくむ事業をおこない、日本国内に事務所や連絡先をもつNPO、任意の市民団体、ボランティアグループ、個人 ※ 対象外となる事業、団体
募集期間
通年。年間を通じて申請を受け付けています。
なお、ご申請から可否の決定に至るまでには通常1ヶ月ほどのご猶予をいただいております。事業の開始時期を考慮し、余裕をもってご申請ください。 提出書類申請書とともに下記書類を添付(1〜4の書類は必須。5〜8は任意)の上、郵送にてご申請ください。(郵送の際、封書おもてに「助成金申請書類在中」とご明記ください)
応募、審査、事業終了までの流れ
留意事項:事業の実施と事業報告について 1. 事業計画の変更について やむを得ない事由により提出した申請内容と相違が生じた場合(一部変更や遅延など)は、 その旨を速やかにご連絡いただいたうえ、「事業計画変更届」を提出し、承認を受けてください。
※「努力の末、節約できた」予算、諸事業によって支出しなかった予算など、これらについても 事業計画の変更にあたります。必ずご報告をお願いします。承認を受けず事業内容を変更された 場合、「助成金給付の取り消し」となりますので、必ずご連絡いただきますようご注意ください。 2. 助成事業の表示について 助成事業の実施に際して、当財団から助成を受けたことがわかるよう助成表示をおこなってください。 例)本事業は、財団法人大竹財団の助成金を受けて実施しています 3. 事業終了報告書の提出 事業終了の後には速やかに事業報告書、決算報告書、または成果物等のご提出をお願いします。 (1ヶ月以内を目処に) 4. 助成金給付の取り消し 万一、下記の事項に該当した場合は、助成金給付の全部または一部取り消しをおこないます。
・申請内容に不正があったと当財団が認めた場合 ・承認を受けず事業計画の全部または一部を変更したと当財団が認めた場合 ・助成金の使途変更に正当な理由がないと当財団が認めた場合 5. 助成金の返還 前項の規定により「助成金給付の取り消し」を受けた場合、指定の期日までに助成金の全部または 一部の返還を求めます。 申請・お問い合わせ 財団法人大竹財団(事務局/担当:関盛)
〒103-0027
東京都中央区日本橋3-4-15八重洲通ビル2F
Tel 03-3272-3900 Fax 03-3278-1380
※ ご連絡なしに事務所にお越しいただいても対応いたしかねますので、必ず事前にご連絡をお願いします。 |