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投稿者 : sekimori 投稿日時: 2008-06-30 (144 ヒット)

大竹財団発行『地球号の危機ニュースレター』No.337(2008年7月号)を発行しました。




<目次>

ヒッピー・コミューンの今(4)
〜21世紀アメリカに適応したコミューン〜
岡部一明

資料・本紹介
・風力発電で自立を目指すアメリカ先住民族
・米、エネルギー省が2030年に風力で電力の20%は可能と発表
・風力発電の積極的な導入にメンテナンス重視は不可欠
・太陽光発電大幅導入への新たな動向
・ごみ輸出
 〜あなたのテレビやパソコンはどこへ行くのか〜

エタノール製造へ知恵を絞る月島機械
原油高追い風、条件整備が課題

井田均

風車に地震対策で建設ペース鈍化
決定プロセスに大問題が2つ

井田均

「スリランカ民族紛争現地レポート」
阿木幸男



定価 200円(送料90円)
年間購読料 2,000円(送料込)
発行元 財団法人 大竹財団
Tel. 03-3272-3900
Fax. 03-3278-1380


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投稿者 : sekimori 投稿日時: 2008-05-30 (196 ヒット)

大竹財団発行『地球号の危機ニュースレター』No.336(2008年6月号)を発行しました。




<目次>

資料・本紹介
ボルネオを揺るがすバイオ燃料狂奏曲

ヒッピー・コミューンの今(3)
〜米地方制度に適応したコミューン〜
岡部一明

<大竹財団講演会のお知らせ>
・戦後62年、はじめての9条違憲判決! 〜4.17イラク派兵違憲判決とその意義〜
 講師:池住義憲さん

・強いられる『自立』の現状を考える
 〜「らい予防法」廃止から12年、「障害者自立支援法」から2年m、いま生きるということ〜
 講師:斎藤縣三さん
    森元美代治さん

・スリランカ民族抗争の非暴力的解決
 講師:大畑豊さん
    中村尚司さん


反省的『教育支援NGO』論
〜『カンボジア・日本友好学園』との支援協力の解消と今後について〜(最終回)
阿木幸男

銚子の日本風力開発風車群について
井田均

風力発電の世界の現状
三菱重工業・上田悦紀氏の講演から

井田均



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投稿者 : sekimori 投稿日時: 2008-04-30 (243 ヒット)

大竹財団発行『地球号の危機ニュースレター』No.335(2008年5月号)を発行しました。




<目次>

資料・本紹介
2030年需給見通し策定、需要縮小でエネルギー産業激変様相
−石油と都市ガス系販売量減り、電力シェア大幅拡大。原発新増設9〜13基巡り対立−

ヒッピー・コミューンの今(2)
〜コミューンは自治体だ〜
岡部一明

<海外ニュースEIC>より
・自然エネルギー
・地球温暖化
・バイオマス

反省的『教育支援NGO』論
〜『カンボジア・日本友好学園』との支援協力の解消と今後について〜(3)
阿木幸男

<大竹財団講演会のお知らせ>
「安全審査」では安心できない柏崎刈羽原発
 講師:小泉好延さん、菅井益郎さん


<メール通信>
自然エネルギーは普及させられず、何故、原発は止まらないか より(8)

中川修治



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投稿者 : sekimori 投稿日時: 2008-03-31 (245 ヒット)

大竹財団発行『地球号の危機ニュースレター』No.334(2008年4月号)を発行しました。




<目次>

柏崎刈羽地震で原発2号機がスクラム後
水位異常、緊急冷却装置が作動した問題

小泉好延

ヒッピー・コミューンの今(1)
〜ザ・ファーム:60年代最大のコミューン〜
岡部一明

資料・本紹介
<ヒューマンライツ・ナウ声明を発表>
ビルマ・タイ国境・人権調査を終えて
〜ビルマの現状の事態のための日本社会がなすべきこと〜

反省的『教育支援NGO』論
〜『カンボジア・日本友好学園』との支援協力の解消と今後について〜(2)
阿木幸男

<メール通信>
自然エネルギーは普及させられず、何故、原発は止まらないか より(8)

中川修治

<パンフレット『280億円はたったの4日分にすぎない』発行のお知らせ>

<講演会のお知らせ>
280億円はたったの4日分にすぎない 〜貧困を生み出すしくみをかえよう〜



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投稿者 : sekimori 投稿日時: 2008-03-11 (650 ヒット)

280億円はたったの4日分にすぎない

<←クリックするとパンフレットの中身がご覧いただけます(PDF)>


このたび、財団法人大竹財団とアジア太平洋資料センター(PARC)の共同で パンフレット『280億円はたったの4日分にすぎない』を発行いたしました。貧しい国々が抱える返済不可能な“債務”について、わかりやすく書かれたパンフレットです。

債務という一見とっつきにくい、しかしながら非常に重要なテーマについて、 だれでも気軽に手にとって読めるパンフレットがあれば−−そうした思いからできたものです。 ぜひ手にとって、ご一読していただければ幸いです。 できる限り多くの方々に読んでいただきたいと、無料でお配りしております。

WEB上でPDF閲覧できるようになっておりますが、ご希望の方には必要部数をお送りいたします。 大竹財団事務局(Tel.03-3272-3900)もしくはPARC事務局(Tel.03-5209-3455)までご連絡ください。
また、配布にご協力いただける方、多くの部数を必要とされる方は、PARC事務局(Tel.03-5209-3455)までご連絡ください。

             2008年3月 (財)大竹財団
                   (特活)アジア太平洋資料センター


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